インプラントのご相談は国際口腔インプラント学会指導医/認定医の東京都港区南青山インプラントセンターまで
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院長ブログ

近況報告
久しぶりの更新になります。とにかく忙しい毎日でした・・・先々月から週末はほとんど学会や研修会があり、有り難い事に大使館関連のイベントやお酒の席へのご招待も多く、また休診日(木曜)も歯科医療情報推進機構(厚生労働省関連の歯科医院評価機関)のサベーヤー講習(厚生技官トップより調査官を依頼されました。ちまたに蔓延るあやしい激安インプラントや虚偽の記載のある医療機関を排除し、適正な医院を選定する狙いもあるそうです)や出張インプラントオペ、その他様々なお呼ばれなどが連日重なり、おかげさまで公私ともに充実したとても多忙な日々を過ごしておりましたが、ここ2ヶ月間まったくお休みがなかったので、さすがに疲れてきました。。。体調管理に気をつけたいところです(汗)近況報告も兼ねていくつかご紹介したいと思います。

 
まずはUSCジャパンプログラム。今回は南カリフォルニア大学歯学部長のアヴィシャイ先生のお話でした。講義の内容も大変素晴らしい内容でした。学部長とも個人的なお話で盛り上がり、有意義な時間でした。(写真右の中央がアヴィシャイ学部長。右がおなじみ日本が世界に誇るドクター・南カリフォルニア大学教授の清水藤太先生)

 
コロンビア大学デニスターナー教授によるアドバンス・インプラントコース。世界的に著名なターナー教授の講義を3日間も受けられる機会は世界中でも滅多にないので、大変貴重な研修会です。昨年に引き続いての参加ですが、今年はさらにアドバンスな内容でした。先生の前で症例発表を行い、お褒めの言葉を頂戴するとともに、術式に対する鋭いコメントを頂けたのも大きな収穫でした。

 
パナマ大使館主催の東日本大震災チャリティーイベント「カリビアン・ナイトクルージング」にて。パナマと親交の深い福島県相馬市の支援イベントで、各国の大使館員や関係者が多数参加しました。右の写真で右からガーナ大使、相馬市長、パナマ大使とパナマ代理大使、キューバ臨時大使によるオープニングのご挨拶。私も普段から親しくさせて頂いている方々です。
 
パナマ共和国のコスマス大使(写真左)、相馬市長の立谷氏(写真右)と記念撮影。
相馬市と東北の復興を願うとともに、パナマ大使館はじめ各国の皆様の暖かいご支援に心から感謝申し上げます。

 
エジプト・アラブ共和国ナショナルデイの祝賀記念式典にて。各国の大使をはじめ福田康夫元総理や小池百合子議員(エジプトのカイロ大学を主席で卒業)などの日本の政財界からも多数の著名人が参列し、盛大に式典が行われました。写真右はエジプト大使夫人です。もうすぐ任期を終えてご帰国されるとのことで寂しい限りです。大使のご家族と日光に温泉旅行に行ったのがつい昨日の事のようです。今度はエジプトでお会いできるのを楽しみにしております。本当にお疲れさまでした。

 
こちらはキューバ大使館での震災チャリティーイベントです。キューバ革命の英雄「チェ・ゲバラ氏」のご息女アレイラさんが東北のために来日することを記念して開催されました。キューバ大使のご挨拶(写真左)から始まり、アントニオ猪木氏(本物!)による「1、2、3、カンパーイ!!」のありがたいご唱和の後、各界の著名人や歴代のミスユニバースが勢揃いする中、会は盛大に執り行われました。震災直後から大使は何度も被災地を訪れ、支援活動や寄付を行って下さっています。日本のためにご尽力して頂き、感謝しております。その優しいお心遣いに、心より御礼申し上げます。

 
日頃からお世話になっている岩城先生ご夫妻の新規開業祝いの席にて。
写真左の右から岩城正明先生、その実弟の俳優・椎名桔平氏、岩城先生の奥様の賢珠先生(中央)、澤政樹先生。写真右は椎名桔平氏と2ショット記念撮影。奥様の未来さんもお見えになっていました。岩城賢珠先生は才色兼備の素晴らしい先生で、今回開院する赤坂スターデンタルクリニックでは院長としてご活躍されます。最先端の設備に最高の治療技術。超おすすめの医院です!

 
具志堅用高氏のボクシングジムの集まりにて。私は後援会メンバーとして選手やトレーナーの治療に携わりながら、自分でも鍛錬のためにボクシングを始めて約8年が経過しましたが、一向に痩せる気配は無く、むしろ太る一方の今日この頃・・・具志堅会長も最近はテレビ出演が多忙で、こちらも一向に歯科治療が進まず・・(涙)インプラントの仮歯がいくら調子良く丈夫とはいえ、何度もサトウキビ丸かじりはちょっちゅヤバいです(汗。。)写真右は久々の2ショット撮影。ちなみに僕の着ているスーツとネクタイは具志堅さんのお古ですが、身長が違うのに、なぜかサイズはぴったりで、肩幅と足の長さは一緒だったりします。・・・ということは、違うのはやはり胴の長さだけなのでしょうか?(笑)

この他にも日本顎咬合学会や勉強会での発表、ピンクレディーのコンサートや様々なイベントなど目白押しでしたが、写真を取り忘れてしまいました。あしからずです。とりとめの無いお話で大変恐縮ですが、取り急ぎ近況報告でした!
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東日本大震災チャリティーレクチャー
世界的に著名なインプラント外科医のDr.Sascha A. Jovanovic による、東日本大震災チャリティーレクチャーが開催されました。

 
                            Dr.Sascha と山崎長郎先生

UCLA留学時にDr.サーシャの片腕として活躍していた佐藤琢也先生(デンタルインプラントセンター大阪・所長/ClubGP・代表)の企画開催のもと、世界的にも著名でご活躍されている、日本の歯科界を代表する審美歯科の大家・山崎長郎先生(原宿デンタルオフィス院長)を座長にお迎えし豪華メンバーで開催されたこのレクチャーの収益は、講師料も含めて全額、日本赤十字社を通じて東日本大震災の被災地へ寄付されました。

Dr.サーシャは、若くしてヨーロッパインプラント学会の会長を歴任し、現在はUCLA(米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校)にて教鞭を揮う傍ら、gIDE(Global Institute for Dental Education) というオンライン教育も含めた教育機関を主催し、全世界の歯科医に良質な歯科教育を提供している大変素晴らしいドクターです。特にrhBMP-2を用いた顎骨再建の分野では世界の第一人者であり、世界中のセレブリティーやハリウッドスターに至るまで、常に指名の絶えないドクターと言われています。

当然ながら今回のレクチャーの内容も大変素晴らしいものであり、最新のインプラント外科治療に関する科学的知見から、審美インプラント治療を成功させるための重要な10個のキーファクターについて、そしてrhBMP-2を用いた驚異的な顎骨再建やインプラントの症例供覧など、勉強になることばかりでした。

レクチャー後の質疑応答の時間では、山崎先生の大変ためになる鋭いコメントや素晴らしいご意見も伺うことができて、こちらも本当に勉強になりました。さすがに超一流の先生です。お話が楽しい上に、とても感心する興味深い内容ばかりでした。大変有意義な時間を過ごさせて頂き感謝しております。

 
チャリティーレクチャー参加者全員での記念撮影。

国内の大きな学会では海外からの講師のキャンセルが相次いでいる今日現在、家族や友人の反対を押し切ってまで来日し、日本の為に無償でチャリティーレクチャーまでしてくださいましたDr.サーシャにまずは心から感謝したいと思います。また、会の準備開催に対して多大なご苦労をされたデンタルインプラントセンター大阪のスタッフの皆様や主催の佐藤琢也先生、通訳の山中隆平先生、梅津清隆先生、そして参加者の皆様に深く感謝の意を表します。本当に素晴らしい会でした。お声掛けいただき、ありがとうございました。


Dr.Sascha、佐藤琢也先生と記念撮影。お疲れさまでした。
僕も日本復興に向けて出来ることから頑張りたいと思います。


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Young Diplomats in Tokyo @ リッツカールトン
「Young Diplomats in Tokyo」 とは、東京を拠点とする世界各国の在日大使館に勤務する主に若手の外交官で構成される組織で、東京リッツカールトンホテルの45階ラウンジで1〜2ヶ月に1度くらいの頻度で交流会(Happy Hour)を開催しています。外交官のパーティーとは言っても、実際はそんなに気取った堅苦しい会ではなく、気軽にお酒を飲みながら世間話で盛り上がるといった、和気あいあいとした楽しい集まりだったりします。

  

参加資格は基本的に外交官オンリーなのですが、最近は何故か毎回招待状を頂くので、せっかくの機会なのでなるべく参加するようにしています。友人の外交官のお誘いで参加したのがきっかけなのですが、当院にはいろんな国の大使館から大使クラスの外交官が多数訪れている関係もあり、主催者から好意的に捉えて頂いているからなのかもしれません。各国を代表する素晴らしい方々と沢山知り合うことができるので、お仕事抜きで楽しんでおります。(営業とかは全然してません。英会話のレッスン感覚で参加しております;笑)

今回は時節柄、地震と福島原発の話題がメインで、特に米国とロシアの外交官の方の白熱したお話を間近に聞けて、あらためて事の重大さを認識するとともに、日本政府の対応の遅さと、米、露、仏などを中心とした日本(特に福島原発)への的確なサポートのありがたさを再確認した次第です。この場をお借りしてあらためて感謝申し上げます。(もし彼らが政府に良質な外交的支援をしていなかったら、今頃は本当に最悪の事態になっていたかもしれません。。もちろん、現地で献身的に活動して下さいました現場の方々の努力があってこそなのは言うまでもありませんが)

原発事故については発生当初から、既に某国大使や大使館関係者、米国務省勤務の友人などから、政府が発表していないような重大なお話を聞いてはおりました。今になって炉心溶融などと騒がれていますが、そんなことはご存知のとおり一部関係者はとうの昔に分かっていたことです。様々な事情があるにせよ、やはり国際基準で迅速に対応しないと、国際社会からますます取り残されていくでしょう。事は日本国だけの問題ではないので、世界はひとつというグローバルな発想から行動する必要があると強く思います。

政府の批判ばかりをしていても何も始まりませんが、政治/経済の立て直し、被災地の復興と次の自然災害への対応など、まだまだ問題は山積みなので、いろいろな国の知的な援助も借りながら、政府には何とか事態が良い方向に向かうよう頑張ってもらいたいと思います。もちろん、私たちも決して人任せにせず、それなりに努力と協力をしていく事は必要だと思います。

この会への参加は、歯科の勉強以外に様々な事を学べるとても素晴らしい機会なので、これからも可能な限り参加したいと思います。(またご招待されればのお話ですが。。。)
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東北地方太平洋沖地震とインプラント手術
国内観測史上最大のマグニチュード9.0という未曾有の巨大地震が大津波を引き起こし、東北地方の太平洋岸を中心に筆舌に尽くし難い甚大な被害をもたらしました。私の親戚(岩手水沢、福島郡山、栃木佐野)の生存無事は確認できましたが、津波の被害に遭われた方々の事を思うとその悲惨な状況を知るにつれ心が張り裂けそうになります。

その後も福島原発の深刻な問題を抱え、世界中が見守る中、依然として予断を許さない厳しい状況が続いておりますが、懸命の復旧作業にあたられている東電の現場の方々や、自衛隊、消防庁の方々の勇気ある行動に敬意を表するとともに、ご健闘とご無事を切に祈るものであります。そして必ず事態は無事終息し、この国が復活すると強く信じています。

東京都港区でも震度5弱を記録し、かつて体験したことのないほど強烈な横揺れが長時間続きました。当院ではちょうどその時インプラント外科手術を行っている最中でしたので、とても大変な思いをしました。All on 4 (オールオンフォー)という4本のインプラントで上部構造を支える術式のために、歯周病で抜歯が必要な上顎の全ての歯の抜歯を行い、凸凹の上顎骨の骨整形をしたあと、3本目と4本目のインプラントを埋入しているまさにその際中に、立っていられないほどの激しい衝撃に襲われました。建物は大きく揺れて、倒壊の危険すら感じ「さすがにこれはヤバいな・・』と一瞬最悪の事態が頭をよぎりました。

しかしながら、インプラントはすでに半分顎骨に刺さっている状態で、骨整形の為に歯肉は大きく開いており、また患者は静脈内鎮静下で強制的にぐっすり眠っている状態だったので『もしこのまま被災でもしてしまったら患者が大変な事になる。逃げる事はできない、何とか終わらせなければ・・・」との強い想いから、その旨をスタッフに伝え、同意を得た上でそのままオペを続行いたしました。

麻酔科医の先生は手術台と無影灯に必死にしがみつき、アシスタントはドレーピングの上から患者が落ちないよう押さえつつ自分も飛ばされないようにつかまり、受付は避難路の確保を行い、そして自分は横揺れに合わせながら何とかインプラント埋入を終える事ができました。その後の激しい余震の中でマルチユニットアバットメント(上部構造とのコネクター)を慎重にインプラントに接続し、きちんと歯肉の緊密縫合を行いました。

しかしこれで全て終わりではありません。このままでは患者が歯抜けの状態で帰らなければなりません。あらかじめ用意しておいた仮義歯を強い余震の中でずれないように慎重に固定し、形態修正等の技工作業を行ったあと(これは自分で行っています)何とか予定どおりにインプラントによる固定性の仮義歯を装着して無事施術を終える事ができました。

施術後も非常に強い余震がしつこいくらい続いておりましたが、その頃やっと患者の目が覚め、まだ朦朧とした意識の中で余震を感じながら「もしかして地震ですか?」と問いかけてきたので、事の詳細をお知らせしました。静脈鎮静薬剤には”健忘効果”があるので、患者は術中のことは何も覚えてなかったのですが、後で事の真相を聞いて大変驚かれておりました。

何とか事なきを得て安堵しておりますが、もし揺れがもっと激しかったり電気がずっと止まっていたり(停電は一瞬でしたので助かりました)あれ以上の状況だったらと考えると正直ぞっとします。そのような非常に過酷で厳しい状況の中、勇気をもって最善のサポートをしてくれた麻酔科医の西條医師と当院スタッフを誇りに思うとともに、心から感謝いたします。

この未曾有の大災害に際して果たして自分に何が出来るかを考えた時、やはり自分に与えられた使命は歯科治療を通しての社会貢献なので、こんな時だからこそ、今は冷静に、東京にどっしりと腰を据えて普段どおりに診療するべきだと考えました。そして有事の時には身元確認のボランティアなど、医療人としての責務を果たす所存です。他に出来る事と言えば「募金」「節電」「車の使用を控える」・・などでしょうか。被災者のためにも今は何事も辛抱の時期だと思います。

被害を受けられた皆様に謹んでお見舞い申し上げるとともに、被災地の一日も早い復旧を心から祈願いたします。

下記は震災当日に施術された All on 4 ケースです。自分にとっても忘れられない手術でしたので掲載させて頂きたいと思います。(患者了承済)
 
      初診時の口腔内         術後の口腔内(インプラント仮歯装着)

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     初診時の口元の状態            術後の口元の状態

 
     初診時のレントゲン写真          術後のレントゲン写真

術後は少し腫れたそうですが想像していたほどではなく、またお痛みもほとんどなかったので鎮痛剤は一錠も飲まずに済んだそうです。震災後に何も問題がなくて良かったです。ちなみに経過は良好で、歯がぐらぐらで何も噛めない状態から一転して、何でも食べられるようになったと大変お喜び頂いております。
健康な歯は生命維持のために必要不可欠な存在であり、日頃からのケアがとても重要だとあらためて考えさせられました。


 
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セルビア共和国大統領来日記念レセプション
セルビア共和国大統領の来日を記念してセルビア大使館にてレセプションが行われました。セルビア大統領の来日はなんと68年ぶりということで、今回のレセプションは大使館にとっても大変思い入れが深いものらしく、光栄な事にセルビア大使よりぜひともご参加下さいとのご招待を賜りましたので、米国での学会・研修会参加の予定をキャンセルしてレセプションに出席して参りました。

  
国内外からセルビア共和国と親交のある外交官や省庁・官庁・企業の方々などがご臨席されました。


セルビア共和国大統領のボリス・タディッチ閣下(左)とセルビア共和国特命全権大使のイバン・ムルキッチ閣下(右)による歓迎スピーチの模様。大統領の来日を機に、さらなる日本との友好関係を深めて行きたいとのことです。もちろん私もそう願っております。


昨年のサッカーJ1覇者・名古屋グランパス現監督のドラガン・ストイコビッチ氏(中央右)もお祝いに駆けつけました。大統領と固く握手をかわしています。久々の再会を喜んでいるご様子でした。セルビア共和国はとてもスポーツが盛んな国で、サーカーだけでなくバレーボールやテニス、バスケなどでも超一流の選手を多数輩出しています。

生ピクシーを間近に見れてとても感動です!僕らの世代のサッカー好きにはたまらない存在であり、現役時代はその類いまれなスーパープレーの数々に魅了されたものです。羨望のまなざしで見ていると、それを察した大使の奥様が「こっち、こっち!』と手招きして下さいまして(笑)しっかりご紹介していただきました。


ストイコビッチ氏と記念撮影。めちゃめちゃ興奮してしまいました。
僕は元々サッカーの経験はありませんが、Jリーグやピクシー、ジーコの影響でフットサルを始めてしまったくらいです(笑)もちろん、今は忙しくて全然参加しておりませんが・・・

そして今度は大使の手招きで行った先にはなんと大統領が!!
大使から大変ご丁寧にご紹介していただき、短い時間でしたがお話する機会に恵まれました。


セルビア共和国大統領タディッチ閣下と記念撮影。優しい笑顔でしたがやはり眼光は鋭く、とても凄いオーラを感じました。さすがです。お目にかかれて光栄です。

「日本での滞在をエンジョイされることを望んでおります」と最後にご挨拶させていただきましたが、4日間という短い滞在の中で、天皇陛下や菅直人内閣総理大臣をはじめ、いろいろな方との会談が予定されているそうで、大変お忙しいスケジュールのご様子でした。閣下にとって有意義な日本滞在になりますよう切に願っております。

このような素晴らしい機会に今回もお招きいただき、また普段なかなかお会いできないような方々をご紹介いただきましたムルキッチ大使と奥様、そしてとてもフレンドリーな大使ご子息とセルビア大使館員の方々のお心遣いに心より深く感謝いたします。

Hvala!



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