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下顎前歯先天欠損症例

下あごの左右側切歯が先天的に欠如した患者様です。他院にてインプラント不可能と診断されブリッジを予定していたそうです。当院ではインプラント可能と診断しましたが、来院時は16歳だったため、顎の骨の成長を待って20歳になってから手術を行いました。
(矯正治療は よごさわ歯科矯正 院長 与五沢文夫先生による施術)

 
術前の口腔内とレントゲン写真


インプラント最終上部構造(セラミック)装着後の状態


    

ブリッジにせず、健康な歯を削らずに済んだことは大変意義のあることであると考えます。

インプラント最終上部構造は、日本を代表する超一流のマスターセラミスト 内海賢二 先生
(KEN-Dental Laboratory)の製作です。審美的かつ機能的に優れた素晴らしい仕上がりです。

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