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| インプラントQ&A |

インプラントを適用できない場合はありますか?
質問
インプラントを適用できない場合はありますか?
答え
現在ではほぼすべてのケースでインプラント治療は可能とお考えください。
骨が足りないなどの理由で、他院でインプラントができないと言われた場合でも、当院では対応が可能ですのでぜひご相談下さい。
ただし、下表に挙げたような特殊な条件下では適応できない場合もありますのでどうぞご了承下さい。
インプラント治療が制限されるケース・・・・・・
・妊娠中の方 (ただし安定期で可能な場合もあります)
・重度の全身疾患のある方
(糖尿病や高血圧などの慢性疾患がある場合でもコントロールされていれば特に問題ありません。ただし内科主治医との連携は必要となります)
インプラント治療が適用できないケース・・・・・・ ・あごの骨の成長が終わっていない、概ね16歳以下の方(ただし成長を待てばOKです)
・アルコール依存症や薬物依存症の方(お断りさせて頂きます)
・医師との協調が得られない、精神的に問題のある方(お断りさせて頂きます)
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